マスコットキャラクターちゅう マスコットキャラクター
“ちゅう”です!

イベント情報

たなコミュ〜京田辺最大の学生交流party〜  (2012/03/13 火)

同志社大学に通う皆さん、
同志社女子大学に通う皆さん、
京田辺に住んでる他の大学生のみなさん!!

今年から田辺にやってくる新入生のみなさん!!

もしくはもしくは!!全然違う大学のあなたも?!


京田辺最大級 150人規模での学生交流partyで
新たな出会い、繋がりをつくりませんか??

おなじみの 「新田辺駅」。
目の前の「京田辺キララ商店街」の穴場スポットで、
学生の 交流partyを開催します。


<グルメ×出会い×発見×街歩き×大規模交流>が合体^^!!
さらに、お一人での参加も心配なし!!
楽しく交流ができる仕掛け、カラオケなどのイベントも多数ご用意☆


*グルメを楽しみたい方!
*友だちが欲しい方!
*出会いを求めている方!
*熱く語りたい方!
*今年新入生で不安な方!

皆で食べて飲んで語って盛り上がりましょう!!


*たなコミュは、他の交流イベントとは一味違います*

当日は、1次会から3次会までご用意させていただき
みなさんには4店舗の飲食店の中から
3店舗をまわっていただくことになります。
おしゃれな地中海料理から
お好み焼きまでいろんなグルメも楽しめますよ*

また、たくさんの人と交流できる仕掛けが
盛りだくさんのイベント!!!

素敵な出会いを見つけてください*

[開催日]
3月30日 (金)
[開催時間]
受付集合17:30 開始18:00 終了21:00
[参加対象者]
大学1〜4回
[参加人数 ]
150人限定
[参加費 ]
一次会〜三次会まで含まれたお値段です。
3000円(食事とドリンク付き、アルコール有)
*当日現金を受付にてお支払い頂きます。

[ご注意]当日参加証リストバンドとドリンクチケットをお渡しします。
*紛失・破損した場合再発行は致しません、ご注意下さい。

[キャンセル] キャンセルの場合は学生団体OfficeHeartPocket(kirara.ohp@gmail.com)まで必ずメール連絡をお願いし ます。
主催者:Office Heart Pocket(同女・同大・京大の学生で構成)

▼たなコミュお申込みから当日の流れ▼
1、応募フォームより応募完了後、登録されたアドレスにメールが届きます。
2、メール本文に記載されているアドレスに空メールを送り、 メーリスを登録して下さい。
3、当日17時30分受付にて、名札・リストバンド・マップ・ドリンクチケットを受け取ってください。

※当日は受け付けの後、指定のお店へスタッフがご案内します。
詳細は後日メーリスにて送らせていただきます。


下部のフォームより
お申し込み下さい。
たくさんのご参加おまちしております。
==========================
学生団体OHP
商店街活性化に協力している学生団体です。
学生同士がもっと京田辺で繋がりを作るため、
商店街のお店を利用するキッカケ作るために、
このイベントを主催しております。
kirara.ohp@gmail.com
twitter OhpKirara
facebook たなコミュ〜京田辺の学生交流party~
URL https://ssl.form-mailer.jp/fms/69e2240e187967
comments (0) | trackbacks (0)

最後の活動報告《たなべ・デ・ビューについて》  (2012/03/13 火)

約二ヶ月に渡り更新をサボってしまいました。生まれながらのなまけもの眞野が、久しぶりに筆を執るならぬ、キーボードを打ってみようと思います。

まずお知らせすべきは、もちろん「たなべ・デ・ビュー」についてですね。
速報をやるといいながら、一度書いただけで終わってしまい、製作状況については何もお伝えできませんでしたが、とうとう完成してしまいました。
11月からはじまり、約4ヵ月にわたる活動の成果がついに形となったわけです。いやぁ、うれしい。実にうれしい。産みの苦しみを味わいながらみんなで作った作品。実物を見たときは、自分の子供が生まれたらこうもあろうかというような感動に浸ってしまいました。
続きを読む>>
comments (0) | trackbacks (0)

世界茶産地フェスティバル  (2012/03/10 土)

今日は一日久々のフリー。
受注受けているWeb案件もあり、J1リーグ開幕でもあるので家でぐだぐだしていようと14時頃に起床して、PCに電源を入れたら、Twitterでいつもお世話になっている舞妓の茶本舗田宮会長の投稿が最初に目に入り、急遽予定変更となった小出です。

目に入ったのはこれ。
DVC00290.JPG
世界茶産地フェスティバルというイベントで、和束町にて行われました。

ここ山城地域の宇治茶はもちろん、静岡、福岡といったお茶の産地から、埼玉や神奈川といった所のお茶の他に、インドやスリランカ、韓国等の海外からの参加者も沢山。
色んな場所の様々なお茶を、沢山試飲する事が出来ました。


きゅうに入って1年と少し。
ここが元々お茶の産地である事は地元育ちなので知っていたものの、きゅうの活動を通じて最高級の玉露をいただいたり、お茶摘み体験を行ったり、今まで以上にお茶を体験し、多少なりともお茶の知識を蓄えているので、こういった形で様々なお茶を体験出来る事は、非常に勉強になりました。


そして、本来のミッションである地域活性化について。
一般参加者という立場であるものの、しっかり京田辺のPRも行なってきました。
同時に、和束町のまちづくりの様子についても垣間見えました。

まず特筆すべき点は、今回の会場がグリンティ和束というお茶を打ち出した施設である事。
そして、和束町に入る前に飛び込んできた「茶源郷和束」という道路標識。
普通なら、市町村の境にある標識といえば町名だけですよね。
それが、ここは「茶源郷和束」だったんです。
その少し後ろに通常の「和束町」と書かれた標識もあったのですが、まず飛び込んできたのは、この看板。
京田辺市とは、お茶に対する力の入れ方が全く違う。
これを大きく感じました。


そんな京田辺市ももちろん、ブース出してました。
ちょっとだけですが、お手伝いもしてきました。
DVC00291.JPG

舞妓の茶本舗一押しの「抹茶チョコボール」、大盛況でした!
嬉しいですねえ。


イベントは、明日もあります。
明日はきゅうの会議があるので私は行けませんが、行って絶対損はないイベントです!
予定があれば、是非お勧めいたします。


P.S.
京田辺から行かれる方へ
現在、井手和束間の道が、和束町直前で土砂崩れにより完全通行止めになっています。
行かれる方は、木津方面から行かれる事をお勧め致します。
ちなみに私、今日はそれで1時間ロスしました。。。
ただでさえ、家出たの14時だったのに・・・(イベントは16時まで。)
comments (0) | trackbacks (0)

2011年3月11日  (2012/03/10 土)

市民スタッフの小出です。
本題に入る前に、まずこちら。
DVC002851.JPG

「たなべ・デ・ビューVo.7」完成致しました。
本当に編集長眞野に書いてもらいたかったのですが、既に様々な所で紹介もされているので、完成した事のみ報告させていただきます。
詳細は、眞野の報告をお待ちください。


と、いう訳で本題。
あの震災からもうすぐ1年が経ちます。
その震災を受けて、私達きゅうたなべ倶楽部でも出来るだけの事を行わせていただきました。

その震災を2日を目前にして、今日の帰りの車の中、この歌を聴いて思わず涙を流さざると得ませんでした。


同志社大学クローバー祭に2年連続出場しているアンダーグラフが、昨年春に発表した曲です。
昨年のクローバー祭でも披露してくれました楽曲です。


私は、大学卒業し、大学史上最高就職先と騒がれ、会社側からも過去最低学歴者と言われるくらいの大手企業に就職しました。
数年後には結婚して家庭も持ち、誰が見ても順風満帆な生活を手に入れました。
この曲の歌詞にもある通り、「スイッチが付けば明かりが付くような何一つない生活」を手に入れました。

しかし、病気により一変。
まずは仕事を失い、お金を無くし、家族は愛想尽きて出ていってしまい、大切なものはすべて失いました。
生地獄だ。
本当に死んでしまった方がいいと感じました。
最も大切だとわかっているにも関わらず、それを守れない。
頑張れば頑張るほど、どんどん自分が追い詰められ、逆に遠ざかる。
まさに生地獄。
本当に絶望したありませんでした。

そんな自分を支え、希望を与えてくれたのは、このきゅうたなべ倶楽部のメンバ。
彼が希望を与え、夢を与え、第2の人生を走るためのレールを引いてくれました。
希望を捨てなかったからこそ、彼らに出会えました。

彼らのお陰で、今は希望に溢れています。
どこまで出来るかわかりませんが、こんな私を必要としてくれている仲間を、そして必要としてくれる街のために尽力しない。
これが今の私の役割だと認識しました。

ですので、被災されてしまった方にも必ず希望は待っている。
彼らを必要として、彼らの活躍する場は必ずある。
それを信じて走り続けてもらいたいと切に願います。


そんな私をこの1年、私を必要としてくれたメンバ。
今年は3年、巣立っていいきます。

まずは、単なる送迎係ですが、私の事を必要としてくれたスタッフ。
次に、なかなか我が強いも、私を必要としてくれたスタッフ。
そして、多くを語り合ったスタッフ。

彼女彼らの存在があったからこそ今の自分がある。
彼らと会えないのは寂しい。
でも、寂しんでいる暇はない。
なぜなら私には、このきゅうたなべ倶楽部で行うべき事が沢山あるから。

卒業する彼のためにも、そしてこれまでの卒業していったOB・OGさんのためにも全力でまちのための尽くします!
comments (0) | trackbacks (0)
過去のイベント